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緑茶の健康法

緑茶を毎日10杯以上飲んだ人と半分、それ以下の人を比べると
10杯以上飲んでいる人が一番ガンになりづらいという統計があった。
これを聞いただけでも、緑茶を飲もう!という気持ちになる。

緑茶の健康法。
緑茶には「カテキン」が入っていて、
抗酸化性があって抗菌作用があるので、
ちょっとノドが痛い時には「緑茶うがい」をしている。
風邪の流行っている時の予防にもよい。

また「カフェイン」が入っているので、
運転中の眠気覚ましにもよいが、
「利尿作用」があるから、身体のむくみをとってくれるので
ゴクゴク飲むようにしている。

「フラボノール」「口臭予防」になるから
食事と一緒に摂るのはとてもよいことだと思っていて
食事の時には側にペットボトルを置いていることが多い。

「アミノ酸」「リラックス効果」があり、
緑茶を飲むと「ホっとする」というのは本当で
実はコーヒーに含まれるアミノ酸よりも、緑茶に含まれる
アミノ酸の方がとても多いので、
イライラした時にも緑茶はうってつけである。

こう考えていくと、一日中緑茶を飲んでいると
とても健康になれる!
と思うので、手元に「お~いお茶」
置いておくのが一番と思っている。

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水と健康

人間の身体の90%は水で出来ている。
それだけ、切っても切れない間柄の水と健康。

夜にコップ1杯の水を飲むと、血液がベタつくのを
抑えるという。
最初のうち、トイレが近くなるのでは?と思い、恐れていたが
そんなこともなく、返ってよく眠れる。
これは「宝水」というそうで、身体にとって 宝物の水というわけだ。

朝起きがけの水も、目をパっとさせて気持ちいい。

出掛ける時も、必ず私はペットボトルを持参している。
私の大切な「命の水」だと思っている。
これからも水と大切に付き合っていきたいと思う。

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